飯田橋で肩の痛みのお悩みの方へ。
米国国家資格者・WHO基準カイロプラクターが根本改善を行います。
飯田橋・神楽坂の整体/骨盤矯正 12twelve
骨盤矯正とは、骨盤の歪みや動きのバランスを整え、腰痛・肩こり・股関節痛・産後の不調などの改善を目的とした施術です。
骨盤矯正はカイロプラクティックの専門分野です。
当院の骨盤矯正は
世界基準の教育・技術に基づいて行っています。
「骨盤の動き・バランス」は
「姿勢や日常動作の質を左右する」
身体の軸となる重要な要素です。
米国ドクター資格保持者または
WHO基準カイロプラクターが自信を持って対応します。

カイロプラクティックは、骨盤や背骨の機能を評価し、身体のバランスを整える施術分野です。
骨盤は「身体の土台」であり、その「動き」と「バランス」は姿勢や日常動作、腰痛や肩こりなどの不調に大きく関係します。
この骨盤の状態は、全身のバランスに大きく影響します。
骨盤の機能が低下すると、身体の使い方に偏りが生じ、神経、関節、筋肉への負担が増え、不調の原因となります。
その結果、腰痛や肩こり、股関節・膝の痛み、姿勢不良、冷えやむくみなど、さまざまな不調につながります。
骨盤矯正とは、こうした骨盤の位置や動きのバランスを整え、身体全体の機能改善を目的とした施術です。
骨盤矯正は、ボキボキ音を鳴らすことが目的ではありません。
骨盤の歪みを正しく評価し、必要な方向に、適切な力で調整することが大切です。
そのため、歪みを評価し説明できる治療院であるかが重要なポイントになります。
12twelveカイロプラクティックが骨盤矯正の根本改善で選ばれる理由とは?
- ➀ 全員がカイロプラクティック教育機関(CCEA認可校)の出身(カテゴリーⅠに分類)
※ CCEA認証校とは、カイロプラクティックの専門職学位を発行できる教育機関です。
医療系大学レベルの教育基準が求められ、解剖学・神経生理学・生体力学など様々な分野を体系的に学びます。
2022年以降、国内には認証校がないため、海外での専門教育が必要です。 - ➁ 米国国家資格や国際カイロプラクティック試験合格者が在籍
※ NBCE( National Board of Chiropractic Examiners )とは、全米カイロプラクティック試験機関です。
米国国家試験に相当します。
スタッフの卒業校であるRMIT大学日本校、Tokyo College of Chiropracticも受験資格がございます。 ※ IBCE( InterNational Board of Chiropractic Examiners )とは、国際カイロプラクティック試験機関です。
カイロプラクティックが法制化されていない国や地域での、カイロプラクティック能力を評価する試験機関です。 - ➂ スタッフ全員がJCR登録、厚生労働省に名簿が提出されております。
※ JCR( 日本カイロプラクティック登録機構 )とは、正規教育を受けたカイロプラクターを登録する機関です。 ※ 正規教育とは、カテゴリーⅠ(A)・(B)、カテゴリーⅡ(A)・(B)に分類されるカイロプラクターです。
日本の医療系国家資格を持っていても登録は出来ません。 ※ JCRに登録されたカイロプラクターの名簿は、厚生労働省に提出されております。 - ➃ レントゲンやMRIなどの画像分析が出来る
※ CCEA認証校の学校では、レントゲンやMRI画像を分析するためのカリキュラムがあります。 ※ 医師が行う画像読影ではございません。カイロプラクティックの視点で画像分析を行います。 - ➄ 解剖学やバイオメカニクスによる根本改善の根拠がある施術
- ➅ 骨盤矯正や背骨の調整のスペシャリスト
※ 骨盤矯正・背骨・四肢の矯正(=アジャストメント)は、高度な手技となります。
カイロプラクティックの専門教育を卒業してはじめて使うことができます。
日本に、骨盤矯正や背骨の調整などを行うための国家資格はございません。
骨盤が歪んでいる方に多い特徴
- 足を組む、片足に体重をかけて立つクセがある
- 左右の肩や腰の高さに差がある
- 猫背や反り腰など、姿勢が崩れやすい
- 下半身が太りやすい、むくみや冷えを感じやすい
- 出産後に腰回りの違和感や体型の変化を感じる
骨盤矯正で期待できること
- 慢性的な腰痛や肩こりの改善サポート
- 正しい姿勢が無理なく保ちやすくなる
- 歩き方や脚の使い方の左右差の軽減
- むくみや冷えの改善、下半身の負担軽減
- 産後の体調・体型回復のサポート
骨盤矯正の治療・アプローチ
- 当院では、姿勢・筋力・可動域などの検査に加え、骨盤に関わる筋肉や筋膜など軟部組織の状態を評価したうえで施術をおこないます。
評価結果に基づき、骨盤を正しい方向に、適切な力を調整し、その方に合ったアプローチを選択します。 - ディバーシファイドテクニック
- 骨盤ドロップ
- 骨盤ブロック
- アクチベーター
- グラストンテクニック
- 筋膜リリース
- ストレッチ
- PIR( 等尺性収縮後弛緩法 )
- テーピング
- 改善された方の症例報告はこちら>
- WHO基準/米国公認カイロプラクター
- 豪州国立RMIT大学カイロプラクティック学科・日本校卒業
- B.App.Sc(応用理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science) - B.C.Sc(カイロプラクティック理学士)
Bachelor of Chiropractic Science - 米国カイロプラクティック国家試験合格(NBCE part1〜4)
米国カイロプラクティック理学療法国家試験合格 - ICCSP合格(国際スポーツカイロプラクティック連盟認定)
- 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)認定
WHO承認・世界カイロ連合(WFC)日本代表団体 - 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)副理事
- WHO基準カイロプラクター
- 東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック卒業
- D.C (Doctor of Chiropractic)
CCEA認可4年制 D.C Program卒業 - 国際カイロプラクティック試験合格(IBCE)
- 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)登録
- 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)第二種認定カイロプラクター
- WHO基準カイロプラクター
- 豪州国立RMIT大学カイロプラクティック学科・日本校卒業
- B.App.Sc(応用理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science) - B.C.Sc(カイロプラクティック理学士)
Bachelor of Chiropractic Science - 米国医療特許取得 アクティブリリーステクニック(ART)
正規プロバイダー - 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)登録
WHO承認・世界カイロ連合(WFC)日本代表団体 - 日本カイロプラクティック登録機構(JCR)
第二種認定カイロプラクター
➀ カイロプラクティックアジャストメント
➁ 筋や筋膜へのアプローチ
➂ 筋力・運動機能の回復 :正しい骨盤の状態を維持するための3ステップ
↓
2. 骨盤周りの柔軟性を保つ
↓
3. 体幹トレーニングで安定させる
骨盤矯正でよくある質問
Q. 骨盤矯正はどのような方法で行いますか?
A. 当院では一つの方法に限定せず、お身体の状態に合わせて施術方法を選択しています。
関節を直接動かすディバーシファイドテクニックという調整法、負担の少ないドロップテクニックや、さらに刺激の少ないアクチベーターやブロックを使った方法を用いることもあります。その方にとって無理のない方法を確認しながら進めています。
Q. 骨盤矯正は何回ぐらい通えばよいですか?
A. 回数は状態によって異なりますが、初めの2〜3回で変化を感じる方が多いです。
ただし、その状態を安定させるためには生活習慣や筋肉の働き、また骨盤以外の背骨や関節なども関係することがあるため、3ヶ月ほどを目安にみていくことをおすすめしています。
Q. 妊娠中や産後の骨盤矯正はできますか?
A. 当院では、女性のライフステージにも合わせて、適切なアプローチで骨盤矯正を行っていきます。
「産前・産後ケア」専門ページはこちら
飯田橋で骨盤矯正の専門家をお探しの方へ
医師や医療分野のプロフェッショナルの患者様からも推薦を受けています。
浦山 ケビン 博士(PhD)
「私にとってカイロプラクティックは生活の一部であり、単なる治療ではありません。」
武村 秀孝 先生 【整形外科医】
「数少ない信頼できるカイロプラクターの一人です」
Rebecca Mardach 医師
「心と身体の両方にアプローチする重要性を教えてくれました」
阿部 友里香 パラリンピック日本代表
「練習・レース後の疲労回復、パフォーマンスの向上に」
亀井 千瑛 歯科医師
「体の正しい知識に基づいた治療をされています」
松田 枝里 薬剤師
「妊娠時に、薬に頼らず辛い症状を改善することができました」
三加 紗里 管理栄養士
「食事管理だけでは取り除けない不調にもカイロプラクティックが非常に有効」