当院は医学会(日本腰痛学会)で臨床研究発表の実績があり、
腰痛・骨盤ケアにおいて 国内屈指の専門性があります。
米国ドクター資格保持者またはWHO基準カイロプラクターが
自信を持って対応します。
ぎっくり腰は何らかの動作をきっかけに、突如として激しい腰痛が発症する急性の腰痛です。前かがみで重い物を持ち上げるような、いかにも腰に悪そうな動作だけではなく、後ろに振り向いたり、前方に手を伸ばしたり等の日常的な動作でも急性腰痛、ぎっくり腰が起ります。また、一度経験すると、二度三度とぎっくり腰を繰り返すケースが多くみられます。
急性腰痛に関する米国医療政策局ガイドラインでは、安全で有効な治療法としてカイロプラクティックを推奨しています。
ぎっくり腰の症状
● 突如として起る非常に強い痛みの腰痛
● 動こうとするたびに腰に痛みが走るため動けない。
● 腰痛に加えて、お尻や脚にも痛みを感じることがある。
● 姿勢によっては多少腰の痛みがやわらぐ。
● お風呂に長時間入ると腰痛が悪化する。
ぎっくり腰の治療方法
ぎっくり腰では腰の筋肉や関節が傷つき、炎症が起きていることがあります。この炎症部位に対してはアイシングや機器による物理療法で炎症の拡がりを抑えます。また傷に反応して、腰の筋肉が防御的に過剰な収縮を起こすと、この筋肉そのものが強い筋膜痛を起こすため、手技によって筋肉を緩めていきます。カイロプラクティックでは腰だけでなく、骨盤矯正に加えて首や背中、腕や脚にもアプローチし、傷ついた腰に負担がかからないようバランスを改善していきます。
当院のスタッフ全員がWHO基準となる4年制以上の専門の大学課程を修了した、米国国家資格取得またはWHO基準のカイロプラクターです。
カイロプラクティック登録機構(JCR)の認定カイロプラクターとして日本政府の厚生労働省に名簿提出されています。

WHO基準/米国公認カイロプラクター [ English Available ] 豪州国立RMIT大学カイロプラクティック学科・日本校卒業 資格 ・B.App.Sc(応用理学士) Bachelor of Appllied Science(Clinical Science) ・B.C.Sc(カイロプラクティック理学士) Bachelor of Chiropractic Science ・米国カイロプラクティック国家試験合格 (NBCE part1〜4) ・米国カイロプラクティック理学療法国家試験合格 (Physiotherapy) ・ICCSP合格 ( 国際スポーツカイロプラクティック連盟認定カイロプララクター ) ・日本カイロプラクターズ協会 (JAC)正会員 (WHO承認・世界カイロ連合(WFC)日本代表団体 ・日本カイロプラクティック登録機構 (JCR)理事

WHO基準カイロプラクター
東京カレッジ オブ カイロプラクティック卒業
資格
・D.C ( Doctor of Chiropractic )
CCEA認可4年制 D.C Program卒業
・国際カイロプラクティック試験合格
( IBCE )
・日本カイロプラクターズ協会(JAC)正会員
・日本カイロプラクティック登録機構(JCR)認定カイロプラクター

WHO基準カイロプラクター
豪州国立RMIT大学カイロプラクティック学科・日本校卒業
資格
・B.App.Sc(応用理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science)
・B.C.Sc(カイロプラクティック理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science)
・米国医療特許取得 アクティブリリーステクニック(ART)正規プロバイダー
・日本カイロプラクティック登録機構(JCR)認定カイロプラクター
医師や医療分野のプロフェッショナルの患者様からも推薦を受けています。
浦山 ケビン 博士(PhD)
「私にとってカイロプラクティックは生活の一部であり、単なる治療ではありません。」
Rebecca Mardach 医師
「心と身体の両方にアプローチする重要性を教えてくれました」
阿部 友里香 パラリンピック日本代表
「練習・レース後の疲労回復、パフォーマンスの向上に」
亀井 千瑛 歯科医師
「体の正しい知識に基づいた治療をされています」
松田 枝里 薬剤師
「妊娠時に、薬に頼らず辛い症状を改善することができました」
三加 紗里 管理栄養士
「食事管理だけでは取り除けない不調にもカイロプラクティックが非常に有効」
