ストレートネックの
根本改善・原因解説飯田橋・神楽坂の整体/骨盤矯正 12twelve
当院は医学会(日本腰痛学会)で臨床研究発表の実績があり、
背骨のケアにおいて
国内屈指の専門性があります。
身体動作の軸となる背骨をしっかり整えながら本来の姿勢を取り戻していきます。
米国ドクター資格保持者または
WHO基準カイロプラクターが
自信を持って対応します。
肩こりや頭痛で病院にいくと度々診断される「ストレートネック」。
PC作業やデスクワークなどで首の前傾姿勢・猫背が続くことで筋肉や関節が固まり、顎が引けなくなる(頭の位置を戻せなくなる)ことで引き起こされます。
病院では湿布や薬を渡されるだけの場合もありますが、それでは根本的な解決にはなりません。解剖学的な奇形ではないため、諦めずに適切な対応をしていくことが重要です。
ストレートネックの原因
- 長時間の不良姿勢(猫背姿勢):デスクワーク、スマホ、勉強、ゲームなど
- 筋力不足・低下
ストレートネックの症状
- 肩こり / 頭痛 / 背中の張り / 腕の痺れ
ストレートネックの治療・アプローチ
肩甲骨周りをしっかり緩めて胸を開く状態を獲得しながら、顎を引けるように頸部へアプローチしていきます。
1. 肩周囲へのアプローチ
巻き肩の状態を解消するため、上腕二頭筋や大胸筋など、腕から肩甲骨にかけての筋肉のリリースとストレッチを行い、胸を開いていきます。
2. 首へのアプローチ
短縮して固まった首の前側の筋肉を緩め、関節の調整を行うことで、首の伸展と顎を引く可動域を広げていきます。
3. 筋力・運動機能の回復
正しい姿勢を維持するための3ステップ:
↓
2. 猫背を正し、胸を開く
↓
3. 顎を引いた姿勢を定着させる
ストレートネックを根本から治したい方は、ぜひ一度ご相談下さい。
当院のスタッフ全員がWHO基準となる4年制以上の専門の大学課程を修了した、米国国家資格取得またはWHO基準のカイロプラクターです。
カイロプラクティック登録機構(JCR)の認定カイロプラクターとして日本政府の厚生労働省に名簿提出されています。

WHO基準/米国公認カイロプラクター [ English Available ]
豪州国立RMIT大学カイロプラクティック学科・日本校卒業
資格
・B.App.Sc(応用理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science)
・B.C.Sc(カイロプラクティック理学士)
Bachelor of Chiropractic Science
・米国カイロプラクティック国家試験合格
(NBCE part1〜4)
・米国カイロプラクティック理学療法国家試験合格
(Physiotherapy)
・ICCSP合格
( 国際スポーツカイロプラクティック連盟認定カイロプララクター )
・日本カイロプラクターズ協会 (JAC)正会員
(WHO承認・世界カイロ連合(WFC)日本代表団体
・日本カイロプラクティック登録機構 (JCR)副理事

WHO基準カイロプラクター
東京カレッジ オブ カイロプラクティック卒業
資格
・D.C ( Doctor of Chiropractic )
CCEA認可4年制 D.C Program卒業
・国際カイロプラクティック試験合格
( IBCE )
・日本カイロプラクターズ協会(JAC)正会員
・日本カイロプラクティック登録機構(JCR)認定カイロプラクター

WHO基準カイロプラクター
豪州国立RMIT大学カイロプラクティック学科・日本校卒業
資格
・B.App.Sc(応用理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science)
・B.C.Sc(カイロプラクティック理学士)
Bachelor of Appllied Science(Clinical Science)
・米国医療特許取得 アクティブリリーステクニック(ART)正規プロバイダー
・日本カイロプラクティック登録機構(JCR)認定カイロプラクター
医師や医療分野のプロフェッショナルの患者様からも推薦を受けています。
浦山 ケビン 博士(PhD)
「私にとってカイロプラクティックは生活の一部であり、単なる治療ではありません。」
Rebecca Mardach 医師
「心と身体の両方にアプローチする重要性を教えてくれました」
阿部 友里香 パラリンピック日本代表
「練習・レース後の疲労回復、パフォーマンスの向上に」
亀井 千瑛 歯科医師
「体の正しい知識に基づいた治療をされています」
松田 枝里 薬剤師
「妊娠時に、薬に頼らず辛い症状を改善することができました」
三加 紗里 管理栄養士
「食事管理だけでは取り除けない不調にもカイロプラクティックが非常に有効」
